オートデスク社Flameをベースとしたワークフローを提案
プロフィール
プロフィール
プロフィール
HOME
Flame
「Flame」の記事一覧
Flame2026で役立つfindコマンド活用術
Flame2025までは、Stone+Wireベースのメディア管理が採用されており、 vstatコマンドから、StoneFSの使用…
2026年7月21日
Flameで光基準を実践する
Scene-referred(光基準)と、Display-referred(表示基準)の流れをここまで確認してきました。 実際に、Flam…
2026年7月8日
Rec.709は光基準に戻せるか?
ここまでで、Scene-referredの広い明るさが、表示レンダリング(トーンマッピング)によってRec.709の映像に…
2026年7月6日
なぜ、表示レンダリングが必要か?
前回は、レンズを通った光がRAW画像として記録され、デモザイク処理によってScene-referred(光基準)になる…
2026年7月2日
2026年7月3日
レンズを通った光、その先は?
前回は、Rec.709がDisplay-referredであり、レンズを通った光がRAW画像として記録され、最終的にRec.709の…
2026年7月2日
2026年7月3日
そもそも、Rec.709って何なの?
「Rec.709」と聞くと、「色域」や「ガンマ2.4」を思い浮かべる方が多いと思います。 もちろん間違いではあ…
2026年7月1日
2026年7月3日
Flame 2027 flame_backupコマンドを試す
Flame 2026からPBM(Project Based Media)へ移行したことで、プロジェクト構造が大きく変わりました。What'…
2026年6月11日
2026年6月15日
Flame 2027 File Name Strict リンク条件を探る
前回の記事では、DaVinci Resolveから書き出したOTIOファイルの構造を確認しながら、FlameのConformで使用…
2026年6月7日
2026年6月9日
Flame 2027でOTIOを試す(後編)
前編では、DaVinci Resolveから書き出したOTIOファイルをFlame 2027で読み込み、Match Criteriaの挙動を確…
2026年6月4日
2026年6月5日
Flame 2027でOTIOを試す(前編)
OTIO (OpenTimelineIO)? OTIO(OpenTimelineIO)は、Pixarが中心となって開発したオープンソースの編集情…
2026年6月2日
2026年6月3日
投稿のページ送り
1
2
…
4